牛乳は、本当に身体にいいのか?〜食い違い

私たちは昔から・・・「身体にいから、牛乳を飲みなさい」なんてことを言われてきたものでしょう。そして、給食のときには必ず「牛乳」がセットでついてきたものですね。

さて、「健康」のことを考えてみるのならば・・・何をすることが健康を手にするにはとても大切になってくるのでしょうか?例えば考えておきたいのが・・・「自己免疫力を上げる」ことが何よりも大切なことになってくるでしょう。それを上げるにはどうしたらいいのか?と、いうのは・・・「腸内環境をよくすることがとても大切なこと」になってくるのです。

よく・・・「牛乳は身体にいいから」なんてことを言うものですが、それならば豆乳を飲んでいる方が、実は身体にとってはいいのです。と、いうのも・・・牛から取れたものは、人間の身体には吸収効率が悪いものなのです。だからこそ、植物から取れた豆乳の方が・・・実は吸収効率はいいということがわかっているものなのです。「健康にとって、牛乳は欠かせないものだ!」なんてことよりも・・・まずは「豆乳の方が、実はいい」なんてことを理解するようにしませんか?

なかなか豆乳を大きなパックで買う人もいないものですが、ちょっと生活が乱れたきただとか・・・「なんだか最近は肉しか食べていない」なんてことを思うのならば・・・どんどん身体に取り入れていきたいものでしょう。実はそれを知らないままに「牛乳が好きだし、身体にはいいからね」なんてことをまだ言っている人がいるものでしょう。ただ、現実は変わっていくということなのです。

昔から言われていることが、実は真実ではないなんてことはたくさんあるでしょう。あなたが信じていることは・・・本当に「身体にいいこと」なのでしょうか?そのことをまずは考えるようにしませんか?そうでもないと、やっぱりあなたの中の健康への意識は大きくずれてきてしまうものなのです。まずはそれをよく考えるようにしていきませんか・・・?

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